【銀魂かぶき町大活劇】キャラクター紹介【星海坊主(神晃)】…

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星海坊主(神晃)

宇宙三大傭兵部族の夜兎族の男性で、神威と神楽の父親
第一級危険生物の駆除をしてまわる宇宙最強の掃除屋(えいりあんばすたー) 
単行本57巻の質問コーナーによると本名は神晃(かんこう)であり、星海坊主は仕事をしているうちに定着した通り名である

初登場時はすだれ頭にチョビヒゲだったが、巨大えいりあん(いわゆる宇宙怪獣)との戦いの最中に巨大えいりあんの中に居たためなのか、ボケている神楽に酢昆布と間違われ髪を毟り喰われてしまい、完全に剥げてしまった

かつて「親殺し」という廃れた風習に従って彼に襲い掛かった神威の手により片腕を失い(現在は失った片腕には義手をつけている)神威を殺しかけた過去を持ち、それが原因で夜兎の本能が目覚めた際には家族さえも手にかけようとする自分に気付き、家族から距離を置いていたが現在では万事屋としての生活で変わろうとしている神楽を遠くから見守るような立場となっている

親がいない銀時にとっては羨望的存在で、不器用ではあるものの神楽の事を想う星海坊主の姿に感じるものがあったらしい
ちなみに妻(神楽の幼少時に病死している)とはできちゃった結婚を行ったらしい
えいりあんばすたーとしては結構な報酬を得ているが、妻の医療費と標的である獲物を駆除する際に周囲をも余計に破壊しまくった為、一家は貧乏暮らしを迫られていた

よく間違えられるが星海坊主であって海星坊主、海坊主ではない






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